* MiG-1.44 -HT- "Hamilton" ☆☆☆☆(多目的戦闘機) [#u7cb926c]
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#span(7){{
//ここに機体の画像を貼り付けます。
#ref(機体/MiG-1.44 -HT-/MiG144HT.jpg,400x225)
//コピー用改行 &br;
**機体説明
基地副指令を務めた若き俊才の乗機を模したMiG-1.44の特別機体。&br;
燃料気化爆弾の運用能力と、強化された速度性能が特徴。

~
***解説
パイロットにして基地副指令を務めた若き俊才の乗機を模したMiG-1.44の特別機体。&br;
燃料気化爆弾を搭載して地上を地獄に変えると共に、その強化された速度性能で怨敵をどこまでも追い詰める。&br;
模範的な空軍士官としてその短い生涯を軍に奉職したという従来の評価が近年の調査結果により一変、某国の諜報活動網の一員であったとみられている。&br;
報告書によると交流プログラムを通じて各国の空軍関係者に知己を広げる過程で某国情報機関構成員の勧誘を受け協力者となったとのことだが、二国のどちらも利さない謎の行動が多々判明しているため、単なるスパイ説では説明し辛い部分もあり、彼の人物像を謎めいたものにしている。&br;
真相を明らかにするため、更なる調査と秘密指定情報の公開が待たれる。

~
** 特徴
//(使用上の注意やコツなどのノウハウなど)
-エースコンバット5に登場し、戦争の裏で暗躍したオーシア空軍第596部隊 アレン.C.ハミルトン少佐 が最終決戦で搭乗したMiG-1.44。
--ただし、5本編ではウォードッグ機のグラフィックを使いまわしており、尾翼にオーシア国籍章、機首にウォードッグ隊マークが描かれていた。尾翼のデザインと、169という機体番号は本作からの追加設定。
-特殊兵装のUGBをFAEBに換装し、より広範囲の地上攻撃が可能となった。&br;
ほぼ同機能の西側機として[[F-15 S/MTD -SP->機体/F-15 S/MTD -SP-]]が存在し、あちらはHVAAを装備して遠距離に対応しているのに対し、当機はQAAMの装備で近距離での格闘を重視している。&br;

#region(以下原作ネタバレ 逆三角形クリックで表示)
-SOLGコントロールシステム破壊の為にやってきた元ウォードッグ隊を抹殺するべく、オーシア軍の好戦派を集め、自らMiG-1.44を駆ってブレイズ達と対峙する。&br;
コントロールシステムが隠された巨大かつ長大なトンネルにブレイズ達が飛び込むと、後ろから追撃してくる。&br;
最後まで追いかけるも、トンネル反対側から挟撃しようとした味方機が撃墜され、その残骸に乗機が衝突し大破、死亡した。&br;
-このトンネルはエースコンバットシリーズでも最も有名と謳われ、後ろからハミルトンが追撃する他に、破壊した後は早くトンネルを抜け出さないとシャッターが降りて閉じ込められたり、ただでさえ狭いのに障害物がいやらしい位置に配置されていたり(クレーンや終盤の段違い平行棒など)に何度も撃墜されたプレイヤーも多く、ファンの間では度々語り草とされた。&br;
トンネル内でのワンミスでミッションを最初からもう一度始めなければならない恨みからかこのトンネルは彼の名をかけて「ハミルトンネル」という愛称(?)で呼ばれている。&br;
#endregion

~
** データ
- Cst.800
- 機体ツリーの研究ランク : R.SP ☆☆☆☆

//- 獲得通り名
-- 戦争を終わらせる者(Lv.20)


- ロシア機体

//- [[イベント名>イベント情報#eventXX]]報酬(~x00/x,000位)&br;(201x/xx/xx~201x/xx/xx)
//- 期間限定ドロップ&br;(201x/xx/xx~201x/xx/xx)
//- 特別支給チケットx00枚と交換&br;(201x/xx/xx~201x/xx/xx・無期限)
- 殊勲飛行メダル1000枚と交換&br;(2016/07/01追加)
//- 期間限定スペシャルチャレンジ達成報酬&br;(201x/xx/xx~201x/xx/xx)

~
//** スキン
//- スキン名 [カラーリスト]

~
//** 主な搭乗者
//(味方機や敵機で登場した場合は記載、なければコメントアウト)

}}
#span(5){{

|10|80|10|80|c
|>|>|>|CENTER:購入・性能上昇 コスト|h
|~&size(95%){Lv};|~&size(95%){クレジット};|~&size(95%){Lv};|~&size(95%){クレジット};|
|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|c
| 1|     2,500| 2|   182,070|
| 3|   274,340| 4|   399,040|
| 5|   523,740| 6|   847,960|
| 7|   399,040| 8|   723,260|
| 9| 1,047,480|10| 1,995,200|
|11| 2,593,760|12| 3,441,720|
|13| 4,314,620|14| 6,035,480|
|15| 6,883,440|16| 8,803,820|
|17|10,075,760|18|11,322,760|
|19|14,465,200|20|18,231,140|

|10|24|24|24|24|24|24|c
|>|>|>|>|>|>|CENTER:標準機体性能|h
|~&size(95%){Lv};|~&size(95%){SP};|~&size(95%){MO};|~&size(95%){ST};|~&size(95%){AD};|~&size(95%){GD};|~&size(95%){DF};|
|RIGHT:|||||||c
| 1|B+|C |C+|B |C |D |
| 2|A |C+|B |B |C+|D+|
| 3|A+|B |B |B+|C+|C |
| 4|S |B |B+|B+|B |C+|
| 5|S+|B+|B+|B+|B |B |
| 6|S+|B+|A |A |B |B+|
| 7|S+|A |A |A |B+|A |
| 8|S+|A+|A |A+|B+|A+|
| 9|S+|A+|A |A+|B+|S |
|10|S+|S |A+|A+|A |S+|
|11|S+|S |A+|A+|A |S+|
|12|S++|S |S |S |A |S+|
|13|S++|S+|S |S |A |S+|
|14|S++|S+|S |S |A |S+|
|15|S++|S+|S+|S |A+|S++|
|16|S++|S+|S+|S+|A+|S++|
|17|S++|S+|S+|S+|A+|S++|
|18|S++|S+|S+|S+|A+|S++|
|19|S++|S+|S+|S+|S |S++|
|20|S++|S+|S+|S+|S |S++|

|20|55|55|55|c
|>|>|>|CENTER:標準パーツスロット数|h
|~&size(95%){Lv};|~&size(95%){BODY};|~&size(95%){ARMS};|~&size(95%){MISC};|
|CENTER:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|c
| 1~5 | 36 | 34 | 35 |
| 6~14| 38 | 36 | 37 |
|15~19| 39 | 37 | 38 |
| 20  | 40 | 38 | 39 |

|10|30|30|30|30|30|30|c
|>|>|>|>|>|>|CENTER:標準兵装搭載数・コスト|h
|~&size(95%){Lv};|~&size(95%){GUN};|~&size(95%){MSL};|~&size(95%){[[QAAM>特殊兵装/QAAM]]};|~&size(95%){[[FAEB>特殊兵装/FAEB]]};|~&size(95%){[[4AAM>特殊兵装/4AAM]]};|~&size(95%){Cst};|
|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|RIGHT:|c
| 1|108|128|12| -| -|800|
| 2|118|130|14| -| -|848|
| 3|129|132|16| -| -|896|
| 4|139|134|18| 9| -|944|
| 5|150|136|20|10| -|992|
| 6|161|138|22|11| -|1040|
| 7|172|140|24|12|46|1088|
| 8|183|142|26|14|50|1136|
| 9|194|144|28|15|54|1184|
|10|206|146|30|16|58|1232|
|11|217|150|31|17|60|1282|
|12|228|154|32|18|62|1332|
|13|239|158|33|19|64|1382|
|14|250|162|34|20|66|1432|
|15|262|166|36|22|70|1482|
|16|271|168|37|23|72|1551|
|17|280|170|38|24|74|1613|
|18|289|172|39|25|76|1675|
|19|298|174|40|26|78|1737|
|20|308|176|42|28|82|1799|

}}
}}}}

~
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