MGS1のあの名場面が

メニューからMANUALを選択すると閲覧できる説明書を最後のページまで見ると…

高速ピッキング

ピッキングをしているときにアクションボタンを連打すると普段より素早く解錠できる。

匍匐ローリング

匍匐状態で構えながら横へダッシュしようとすると横に転がることができる。

覗き込み

カバー(壁貼り付き)中にR3を押すことで隠れながらマーキングができる。

死角

監視カメラの視界は割と狭く特に真下は完全な死角となっている。

リフレックス設定

オプションでリフレックスモードの設定をOFFにすることでリフレックスモードが発動しなくなる。このとき敵が戦闘態勢になってもノーリフレックスの得点はもらえる。

不殺

海に突き落とす、ドラム缶を撃って爆風に巻き込む、高所から突き落とす、自分が運転していない車両で轢くなどの事故が原因で兵士が死亡してしまった場合は殺した数として記録されない。

マガジンの意外な使い道

マガジンは音を立てるために投げることが主な使い道であるが、リフレックスモード時に敵の頭部に当てることで『チーン』という音とともに一発で気絶させることができる。

階段裏ホールドアップ

階段の裏にいても階段にいる兵士にホールドアップできる。このとき伏せさせると階段を滑り降りる。

双眼鏡

双眼鏡を構えながら捕虜に敵を誘導するよう指示ができる。

気絶時間

兵士が気絶している時間は首絞めが最長、その次に打撃・麻酔、最短が投げとなっている。ただし投げは壁にぶつけたときの方が気絶時間が長い。

銃が逆立ち

敵が武器を落としたときに極稀に銃口を地面に付けたまま静止することがある。必見!

ヘリにあの人が

あの人を救出するミッションを達成した後にタイトル画面のヘリコプターにあの人が乗っている。この状態でミッション選択画面でしばらく放置していると、ミッションをシャッフルしてくる。

コスチューム変更

PS3,PS4版デジャヴ・ミッションクリア後のクイズを全問正解することで、Xbox版ではジャメヴ・ミッションをクリアすることで変更できるようになる。NOMALとHARDで別のコスチュームが用意されている。デジャヴ・ミッションまたはジャメヴ・ミッションにカーソルを合わせ左スティックか十字キーの左右で変更ができる。
変更すると敵や捕虜も変わる。
残念ながら他のミッションで変更することはできない。

体の向き

双眼鏡や主観視点でカメラを回転させると体がカメラの方向に自動で回転する。これを使うことで匍匐時に移動することなく方向転換することができる。

敵配置が変わる

メインミッション「GROUND ZEROES」でチコを助ける前にパスを助けるとチコを先に助けた場合と異なった配置になる。

ハシゴから落下

敵がハシゴで移動しているときにぶつかると敵が足を滑らせ落下して死亡する。敵マーキングのトライアル中止に注意。

装弾数

MGSシリーズでは定番となっているが、手動でリロードをするとチャンバー内に一発装填された状態でマガジンを交換するので本来の装弾数より一発多くなる、撃ち切って自動でリロードするとマガジンを交換するだけなので本来の装弾数となる。

METAL GEAR SOLID 5で何度も流れる曲

アメリカのミュージシャンJoan Baezが歌った映画「死刑台のメロディ」の主題歌『Here's to you』、邦題は『勝利への讃歌』
「死刑台のメロディ」はジュリアーノ・モンタルドが監督した1971年に放映されたフランスとイタリアの合作映画、1920年にマサチューセッツ州で起きた強盗事件の容疑者として冤罪にかけられたイタリア移民のニコラ・サッコとバルトロメオ・バンゼッティが死刑執行されるまでを描いた史実ドラマ映画である。もちろん歌詞内のニコラとバートはこの二人のことである。
スカルフェイスの作中での台詞「最期の瞬間はお前のもの」というのは歌詞の「The last and final moment is yours」の部分に当たる。

  • Here's to you
    Here's to you, Nicola and Bart
    Rest forever here in our hearts
    The last and final moment is yours
    That agony is your triumph

気絶連続

一度気絶した兵士にキックをすると、起きるが完全に起きる前に再度キックをするとまた気絶する。



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