F-22A -FL- "Flash" ☆☆☆☆(戦闘機)

F-22A-FL-.jpg

機体説明

磨かれた鏡のように輝く機体が特徴のF-22Aの特別機体。
ステルス性能のオミットと引き替えに飛行性能の向上を目指した実験機。


解説

磨かれた鏡のように輝く機体表面が特徴のF-22Aの特別機体。
ステルス性能のオミットと引き替えに飛行性能の向上を目指した実験機で、内部構造の再設計から始まり相当な部分が元機体から改修され、外部形状以外はほぼ別の機体になっている。
副次的にステルス塗料の再塗装が不要になるなど管理維持のコストが減少しており、荒い扱いへの耐性という意味でも空賊向きの機体となった。


特徴

  • 過去に『アサルトホライゾン』のDLCとして登場した、機体表面がぴっかぴかの鏡面に磨き上げられたF-22Aの特別機。
  • 機動に関わる基本性能は高めで、SPに関してはメビウスラプターにも勝るほど。その割にコストもLV1で775とF-22A系特別機としては低めで、通常機と大差ない程度にまで抑えられている。
    一方、機体説明にもある通り、鏡面仕上げのために機体表面に施されたステルス塗料を落としたため、れっきとしたF-22Aのバリエーションでありながらステルス性はオミット(除外)されている。
    ステルス塗料を落とした結果防御力も落ちてしまったのかDFは通常機より低く、コスト減の影響かADも☆4にしては控えめ。スロットも通常機と同等で、特別機としては少々物足りない。
  • 特殊兵装はビショップ機と同じ構成の近接重視型で、少々癖が強い。
  • ステルス性はオミットされているが、武装がウェポンベイ格納方式であることは変わりないため、原型機と同様の発射タイムラグが変わらず存在するので注意が必要。
  • 光をよく反射する鏡面加工がされているとはいえ、ファルケンやモルガンなどのTLSやエクスキャリバーのレーザーを反射することは当然ながらできないのであしからず。
  • 現実世界での実機はもちろん存在しないが、F-22ではなくF-15に関しては、過去(1975年)に高度上昇時間記録のための軽量化を目的とし、機体塗装をほぼ全面的に剥がし(鏡面仕上げとまではいかないが)金属地を露出させた「ストリーク・イーグル」という機体が実在する。本機の外観や「飛行性能の向上を目指した実験機」という設定は、この「ストリーク・イーグル」をモデルとしている可能性が高い。


データ

  • Cst.775
  • 機体ツリーの研究ランク : R.SP ☆☆☆☆
  • 非ステルス機体
  • 獲得通り名
    • ファイティングミラー(Lv.20)
  • アメリカ機体
  • 期間限定ドロップ (2015/11/30~2016/01/01)
  • 特別支給チケット400枚と交換
    (2017/01/16~無期限)



購入・性能上昇 コスト
LvクレジットLvクレジット
12,3002165,320
3229,6004344,400
5459,2006780,640
7367,3608654,360
9941,360101,951,600
112,502,640123,352,160
134,178,720145,854,800
156,704,320168,564,080
179,780,9601810,997,840
1914,051,5202017,725,120
標準機体性能
LvSPMOSTADGDDF
1ABD+B+DE
2A+B+D+B+DE+
3SAD+AD+E+
4S+ACA+D+D
5S+A+CA+D+D+
6S+SC+SD+C
7S+S+C+SD+C+
8S+S+C+S+CC+
9S+S+C+S+CB
10S+S+BS+CB+
11S++S+BS+CA
12S++S+B+S+CA+
13S++S+B+S+CS
14S++S+B+S+CS+
15S++S++AS+C+S+
16S++S++AS+C+S+
17S++S++AS++C+S+
18S++S++A+S++C+S+
19S++S++A+S++BS+
20S++S++SS++BS++
標準パーツスロット数
LvBODYARMSMISC
1~5262626
6~13282828
15~19292929
20303030
標準兵装搭載数・コスト
LvGUNMSLHCAA4AAMHPAACst
134312622--775
237712826--821
341113030--867
44451323438-913
54801343842-959
65141364246-1005
75481384650281051
85831405054301097
96171425458321143
106521445862341189
116861486066351237
127201526270361285
137551566472371333
147891606678381381
158241647082401429
168561667284411496
178881687486421556
189201707688431616
199521727890441676
209841748294461736


最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

      • 返答有難うございます。なるほど、救済機と捉えても見れますよね。確かにそうなんですよねw頻繁に運用も考えるなら主人公機かエース機が無難になっちゃいますね(汗) 外観だけでフラっと購入しかけますが、実質的に運用するかを考えると… なんとも言えないですしね(汗) --
      • 返答有り難うございます。 なるほど、コスト差補正に変化無いんですか? そうなんですよね~、強化費用やOTの券と相談するとなると容易に手が出せなかったりします(汗) その分、特殊兵装の弾切れの心配なく格闘戦は特化してはいるんですけどねw --
      • 何時から変更ありました?ダメージは初期コスト50単位で端数切り上げですよね?コスト775は800とダメージ同枠、750は1ランク下で725と同枠でしょ。 -- FLのハンディキャップは知りませんが
      • ↑Cst.775は725とダメは一緒だぞ.その上が800~850だぞ --
      • ベルクト法の計算式変わったんですか? --
      • 変わってないです。現状のコスト775機の全部に-1補正がかかっているだけですね。計算ではコスト775と750の火力は違いますが、現状では同じです。紛らわしい話ですね。 --
      • このwikiでダメージ帯や補正の解説が欲しいと思った -- ベルクト法は権利が絡むんですか?
      • なるほど。補正マイナス1掛かってましたか。取りあえず、私は理解出来ました。ありがとう。 -- しかし、775全機体とは…
      • 具体的に、正当な数値を提示していただけると、ありがたいのですが。 --
      • コメントくださったかた皆さんありがとう。S1が400Cr少なく記載されているミスみたいですね。あちらを修正してもいいものでしょうか? -- イーグルマスター
      • 惜しむらくはラグありでハの字に飛んで行く味噌か。だが特殊に乱戦に強いHCAAがあるから他のラプターの特別機体に負けない活躍は出来る。良い機体だね。 --
      • いや、こちらも未だにドロップしない。支給ベースで飛んでいても月例ドロップ機は毎月上旬までにすべてドロップしていたから、機体のドロップ率が低くなっているという体感は十分ある。 --
      • 金歯がキラッとした感じに光っててワロタ、よく見ると中は若干見えるだけなんだね、視覚的に(光反射で)、これだけ遮るとこ見るに、ステルスってのも大変だなぁ(加工技術的な意味で) -- 木主
      • 可視光に関してはたぶんハーフミラーみたいに、明るい側から見ると鏡状だけど暗い側(コクピット内)から見ると割と普通に見えるって感じじゃないかな。ハーフミラーは普通に民間にも出回る物だしこのキャノピーがどれくらい技術的にすごいのかは素人の自分には分からないけど(汗) -- 枝主

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